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ツツジ 2017-04-22 [日記]

  ツツジ 躑躅


  いろいろな花が一気に咲きだすこの時季、きれいな花を見ると小さな幸せを感じる。
  植込みのツツジもそれっとばかりに花を咲かせた。

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「燕雀の夢」 [最近読んだ本]

 

「燕雀の夢」  天野純希著
KADOKAWA  2017年02月25日刊  1,600円+税

 

  6人の戦国武将を取り上げた短編集。表題作「燕雀の夢」は秀吉の父、木下弥右衛門。「虎は死すとも」、武田信虎、信玄の父。「決別の川」、伊達輝宗、正宗の父。いずれも戦国の世の親子の葛藤が描かれる。また誰が信じられるのか、まさかの裏切り、戦国の世は残酷だ。史実かどうかは別として面白く読めた。他に「下剋の鬼」、長尾為景。「楽土の燭光」、松平広忠、家康の父。「黎明の覇王」、織田信秀。     (図書館から借りた本)

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八重桜 2017-04-21 [日記]

新宿御苑


  朝のTVニュース番組で、新宿御苑の八重桜が満開だとの情報。これは行ってみなくてはと取るものも取り敢えず出かけた。天気はあいにくとどんよりした曇り空。新宿駅で弁当を買い、御苑へ。さすがに人出が多い。あちこちから外国語が聞こえてくる。多いのは中国語フランス語スペイン語らしき言葉も。新宿御苑には何度も行っているが、この八重桜の時季は初めて。こんなにたくさん八重桜があるとは思ってもいなかった。いろいろな種類、木に名札がついているのでいっそう親しみがわく。曰く、関山、鬱金(うこん)、普賢像、福禄寿、一葉などなど。満開の八重桜は豪華で、咲いているさまは壮観。何度も「すごいね」を連発。


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権現堂桜堤 2017-04-19 [日記]

遅ればせの権現堂(幸手市)

  今年は桜の時季に行けなかった権現堂。菜の花はまだ今を盛りと咲き誇っていた。

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メープル・バター [いただきもの]

メープル・バター Maple Butter 50g


   カナダのお土産、小さな瓶。メープル・シロップはもちろん知っているが、メープル・バターは初めて。トーストにつけて食べてみようか。うん、楽しみ。


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若木 2017-04-18 [日記]

ミズナラ?

  もう7~8年前くらいになるだろうか。かみさんが公園で拾ってきたドングリを植えたら、こんなに大きくなった。葉のかたちから調べても何の木か定かにはわからない。ミズナラかと思うのだが・・・。

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「北斎まんだら」 [最近読んだ本]

 

「北斎まんだら」  梶よう子著
講談社  2017年02月27日刊  1,700円+税

 

  70歳になった北斎に弟子入りしたいとやってきたのは高井三九郎。信州小布施の豪商の惣領息子。そこから始まる物語は北斎を取り巻く人たちを曼荼羅のように描く。娘のお栄(応為)、弟子の善次郎(渓斎英仙泉)、孫の重太郎・・・。中でもお栄は魅力的に描かれている。伝法な言葉遣いにも優しい心根が垣間見える。火事と言えば飛んでいき飽かず眺める、あの炎の色を出したいと。北斎の奇人ぶりもあれこれ。三九郎の目的は北斎に小布施で絵を描いてもらいたいということ、寺の天井絵だ。物語の最後に北斎は小布施行きを承諾する。その時には既に八方にらみの鳳凰図の構想が出来上がっていたのか。  (図書館から借りた本) 

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近くを散歩 2017-04-16 [日記]

汗ばむ陽気

  風が生ぬるい。日差したっぷり、汗ばむ陽気。 

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「熊撃ち」 [最近読んだ本]

 

「熊撃ち」  吉村昭著
筑摩書房 ちくま文庫  1985年12月04日刊 2016年04月05日第5刷  600円+税

 

  実際に起こった熊による人身被害と、その熊を倒すために山に入った熊猟師の取材を元にした短編7篇を収録。タイトルはそれぞれ「朝次郎」、「菊次郎」など猟師の名前だ。舞台は6篇が北海道、1篇が富山県となっている。彼らがどのように熊を追い、いかに立ち向かったか。彼らの生い立ちも様々だ。1970年ごろに発表された作品。著者はこの後に長編「羆嵐」を書いている。 

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チューリップ 2017-04-14 [日記]

チューリップも満開

  いろいろな花が咲く春。花壇のチューリップも目を楽しませてくれる。 

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